都道府县徽
都道府县徽(日语:都道府県章〔都道府縣章〕/とどうふけんしょう Todōfukenshō)[1]是日本各都道府县的象征性徽章。作为当地的象征之一,都道府县徽的设计会反映当地的风土、人文、历史等特征,包括地名、地图轮廓、地区特产等。
目前,除石川县以外,其他46个都道府县均已制定其徽章。其中有39个都道府县的县徽也是县旗的主要图案。有2个县的县徽和县旗主要图案部分相同,分别是群马县和山梨县。有5个县的县徽和县旗主要图案完全不同,分别是兵库县、爱媛县、佐贺县、大分县和宫崎县。石川县则以县旗的主要图案充当县徽使用。山形县也曾以县旗的主要图案充当县徽使用,直至1976年8月21日将该图案以地方条例形式正式确定为县徽。
现行的都道府县徽中,启用最早的是千叶县徽,启用于1909年12月28日,启用最晚的是茨城县徽,启用于1991年11月13日。如果考虑历史上的都道府县徽,则启用最早的是东京都徽(及其前身东京市徽),启用于1889年12月。有8个县(都)于太平洋战争结束前制定了县(都)徽,分别是东京都、千叶县、大分县、宫崎县、兵库县、群马县、岐阜县、佐贺县,其县(都)徽的正式名称为“徽章”(日语:徽章/きしょう Kishō)或“纹章”(日语:紋章/もんしょう Monshō)。
除了都道府县徽之外,有11个县(都)制定了其他的象征标志,分别是福岛县、埼玉县、千叶县、东京都、新潟县、山梨县、岐阜县、滋贺县、岛根县、佐贺县、鹿儿岛县。有4个县在历史上曾制定“县职员徽章”(日语:県職員徽章〔縣職員徽章〕/けんしょくいんきしょう Ken Shokuin Kishō)并将其充当县徽使用,分别是福岛县、岛根县、冈山县、香川县。
根据日本网站J Town Net于2019年7月发表的调查统计结果,最好看的都道府县徽前3名分别为埼玉县徽、京都府徽、爱媛县徽,最难看的都道府县徽前3名分别为东京都徽、大分县徽、和歌山县徽[2]。
现行的都道府县徽
[编辑]都道府县 | 都道府县徽 | 启用日期 | 设计者 | 构成与含义 | 备注 | |
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图案 | 名称 | |||||
北海道 | 北海道徽
北海道章 |
1967年5月1日[3] | 栗谷川健一[4] | |||
青森县 | 青森县徽
青森県章 |
1961年1月1日[5] | 待考 | 取材自青森县地图轮廓并图案化,颜色为深绿色,象征青森县飞跃发展的希望和未来[6]。
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岩手县 | 岩手县徽
岩手県章 |
1964年11月10日[7] | 待考 | 取材自岩手县县名汉字中的“岩”字并对称化、图案化,象征岩手县成为宜居之地的愿望[7]。
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宫城县 | 宫城县徽
宮城県章 |
1966年7月15日[8] | 待考 | |||
秋田县 | 秋田县徽
秋田県章 |
1959年11月3日[10] | 潮美鹤[11] | |||
山形县 | 山形县徽
山形県章 |
1976年8月21日[12] | 东海林繁[13] | |||
福岛县 | 福岛县徽
福島県章 |
1968年10月23日[14] | 待考 | |||
茨城县 | 茨城县徽
茨城県章 |
1991年11月13日[15] | 永井一正[16] | 为第2代县徽。
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栃木县 | 栃木县徽
栃木県章 |
1962年12月1日[17] | 待考 | |||
群马县 | 群马县纹章
群馬県紋章 |
1926年10月1日[18] | 待考 | 与群马县旗的图案部分相同。
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埼玉县 | 埼玉县徽
埼玉県章 |
1964年9月1日[20] | 待考 | |||
千叶县 | 千叶县徽章
千葉県徽章 |
1909年12月28日[21] | 待考 | |||
东京都 | 东京都纹章
東京都紋章 |
1943年11月2日[22] | 渡边洪基[23] | |||
神奈川县 | 神奈川县徽
神奈川県章 |
1948年11月3日[26] | 待考 | 取材自神奈川县县名汉字中的“神”字并对称化、图案化[26]。
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新潟县 | 新潟县徽
新潟県章 |
1963年8月23日[27] | 待考 | 取材自
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富山县 | 富山县徽
富山県章 |
1988年12月27日[28] | 待考 | 为第2代县徽,纹章图案在第1代县徽上微调。
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福井县 | 福井县徽
福井県章 |
1952年3月28日[29] | 待考 | |||
山梨县 | 山梨县徽
山梨県章 |
1966年10月1日[32] | 待考 | 与山梨县旗的图案部分相同。
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长野县 | 长野县徽
長野県章 |
1966年12月26日[33] | 待考 | 取材自
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岐阜县 | 岐阜县徽章
岐阜県徽章 |
1932年8月10日[34] | 待考 | |||
静冈县 | 静冈县徽
静岡県章 |
1968年8月6日[36] | 待考 | |||
爱知县 | 爱知县徽
愛知県章 |
1950年8月15日[37]:193 | 待考 | |||
三重县 | 三重县徽
三重県章 |
1964年4月20日[39] | 待考 | 县徽图案曾于2001年1月30日微调[40]。
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滋贺县 | 滋贺县徽
滋賀県章 |
1957年5月3日[41] | 待考 | |||
京都府 | 京都府徽
京都府章 |
1976年11月2日[42] | 待考 | 取材自京都府府名汉字中的“京”字并图案化,外圈为六叶形,象征京都府乡土的高雅气息和居民的通力合作[43]。
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大阪府 | 大阪府徽
大阪府章 |
1968年6月21日[44] | 待考 | |||
兵库县 | 兵库县徽章
兵庫県徽章 |
1921年2月10日[37]:212 | 置盐章[37]:212 | 取材自兵库县县名汉字中的“兵”字并图案化为方形印纹[45]。
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与兵库县旗的图案完全相异。
| |
奈良县 | 奈良县徽
奈良県章 |
1968年3月1日[46] | 待考 | |||
和歌山县 | 和歌山县徽
和歌山県章 |
1969年4月26日[47] | 待考 | |||
鸟取县 | 鸟取县徽
鳥取県章 |
1968年10月23日[48] | 待考 | |||
岛根县 | 岛根县徽
島根県章 |
1968年11月8日[49] | 待考 | |||
冈山县 | 冈山县徽
岡山県章 |
1967年11月22日[50] | 伴介隆[51] | 取材自冈山县县名汉字中的“岡”字并图案化为圆标,象征冈山县居民一致团结的精神以及向未来努力跨越发展的蓝图[52]。
|
为第4代县徽。
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广岛县 | 广岛县徽
広島県章 |
1968年7月16日[53] | 待考 | |||
山口县 | 山口县徽
山口県章 |
1962年9月3日[54] | 待考 | |||
德岛县 | 德岛县徽
徳島県章 |
1966年3月18日[56] | 待考 | |||
香川县 | 香川县徽
香川県章 |
1977年10月1日[58] | 待考 | |||
爱媛县 | 爱媛县徽
愛媛県章 |
1989年11月1日[59] | 福田繁雄[60] | 为第3代县徽,与爱媛县旗的图案完全相异。
| ||
高知县 | 高知县徽
高知県章 |
1953年4月15日[61] | 待考 | |||
福冈县 | 福冈县徽
福岡県章 |
1966年5月10日[62] | 待考 | |||
佐贺县 | 佐贺县纹章
佐賀県紋章 |
1936年4月1日[63] | 待考 | 与佐贺县旗的图案完全相异。
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长崎县 | 长崎县徽
長崎県章 |
1991年4月1日[65] | 第一工作室[66] | 为第2代县徽。
| ||
熊本县 | 熊本县徽
熊本県章 |
1966年3月31日[67] | 木村义夫[68] | |||
大分县 | 大分县徽章
大分県徽章 |
1911年10月5日[70] | 待考 | 取材自大分县县名汉字中的“大”字并图案化为圆标,象征大分县居民间的友谊和态势的发展[70]。
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与大分县旗的图案完全相异。
| |
宫崎县 | 宫崎县徽章
宮崎県 |
1912年1月14日[71] | 待考 | 与宫崎县旗的图案完全相异。
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鹿儿岛县 | 鹿儿岛县徽
鹿児島県章 |
1967年3月10日[37]:253 | 待考 | |||
冲绳县 | 冲绳县徽
沖縄県章 |
1972年5月15日[73] | 西泽弥一郎[74] | 取材自
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与县旗部分或完全相异的县徽
[编辑]都道府县 | 都道府县徽 | 都道府县旗 | 说明 |
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群马县 | |||
山梨县 | |||
兵库县 | |||
爱媛县 | |||
佐贺县 | 两者设计完全相异。
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大分县 | 两者设计完全相异。
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宫崎县 | 两者设计完全相异,在县旗制定期间,曾存在以县徽作为县旗主要图案的设计,但未能最终入选[80]。
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现行的都道府县徽以外标志
[编辑]都道府县 | 都道府县标志 | 启用日期 | 设计者 | 构成与含义 | 备注 | |
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图案 | 名称 | |||||
福岛县 | 暂 缺 | 福岛县标志
ふくしまイメージデザイン |
1991年[81] | 待考 | 取材自福岛县的自然地理环境并图案化为四色标志,蓝色部分象征福岛县的天空和海洋,绿色部分象征福岛县的自然、水和花草,红色部分象征太阳,黄色部分象征福岛县居民的欢笑与热心,整体象征福岛县的未来发展如花一般[82]。
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埼玉县 | 暂 缺 | 彩之国活动标识
彩の国キャンペーンマーク |
1993年11月14日[83] | 待考 | 取材自埼玉县的爱称“彩之国”并图案化为三色小人,蓝色小人象征“梦想无限”,红色小人象征“精力充沛”,绿色小人象征“自然丰富”,三色小人握手并肩,共同快乐前行[83]。
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千叶县 | 暂 缺 | 千叶县标志
千葉県ロゴ |
2006年11月2日[84] | 仲条正义[84] | ||
东京都 | 东京都标志
東京都シンボルマーク |
1989年6月1日[25] | 待考 | |||
新潟县 | 新潟县标志
新潟県シンボルマーク |
1992年3月27日[90] | 待考 | |||
石川县 | 石川县旗标章
石川県旗の標章 |
1974年10月1日[91] | 待考 | 石川县未制定正式的县徽,该标志图案充当县徽使用。
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山梨县 | 暂 缺 | 山梨县标志
山梨県ロゴマーク |
2021年11月20日[32] | 石原悠一[93] | ||
岐阜县 | 岐阜县标志
岐阜県シンボルマーク |
1991年11月22日[34] | 待考 | |||
滋贺县 | 暂 缺 | 滋贺县信息发布标志
滋賀県情報発信シンボルマーク |
不明 | 待考 | 该标志别名“Mother Lake”,标志图案制定初期名为“滋贺县标志”(滋賀県シンボルマーク),后改为现名[95]。
| |
岛根县 | 暂 缺 | 岛根县标志
島根県シンボルマーク |
1990年[96] | 待考 | 取材自岛根县的自然地理环境并抽象化、图案化,标志图案抽象地表现出太阳照耀岛根县土地的样貌[96]。
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佐贺县 | 佐贺县标志
佐賀県シンボルマーク |
1992年6月1日[97] | 待考 | 取材自佐贺县的自然地理环境并图案化,中间的圆形图案象征佐贺县的得天独厚的资源和不断发展的历史,并且在此基础上,体现出以人为本之下自然和文化交相辉映、和谐共生的景象,总体象征佐贺县居民以家乡为舞台,同来自日本其他地方以及世界各地的人们进行交流与呼应的蓝图[97]。
|
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鹿儿岛县 | 鹿儿岛县标志
鹿児島県シンボルマーク |
1994年3月[72] | 待考 |
历史上的都道府县徽或其他标志
[编辑]都道府县 | 都道府县徽(标志) | 启用日期 停用日期 |
设计者 | 构成与含义 | 备注 | |
---|---|---|---|---|---|---|
图案 | 名称 | |||||
福岛县 | 福岛县职员团徽
福島縣職員團章 |
1956年[37]
不明 |
待考 | 在福岛县徽制定前代替福岛县徽使用。
| ||
茨城县 | 茨城县徽
茨城県章 |
1966年3月28日[98]
1991年11月12日[99] |
西村四郎[100] | 为第1代县徽。
| ||
东京府 | 东京府纹章
東京府紋章 |
1931年[23]
1943年11月1日[24] |
待考 | 取材自东京府府名汉字中的“東”字并图案化,周围饰以圆形外框,象征东京府进入新时代的新鲜感[23]。
|
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富山县 | 暂 缺 | 富山县徽
富山県章 |
1957年12月14日[100]:462
1988年12月26日 |
待考 | 为第1代县徽,1988年12月27日微调后成为现行县徽。
| |
岛根县 | 岛根县职员徽章
島根県職員徽章 |
1952年4月8日[37]:220
不明 |
待考 | 在岛根县徽制定前代替岛根县徽使用。
| ||
冈山县 | 暂 缺 | 冈山县徽
岡山縣章 |
1919年[51]
1935年[51] |
待考 | 取材自冈山县县名汉字中的“岡”字并图案化为铃铛形[51]。
|
为第1代县徽。
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暂 缺 | 1935年[51]
1948年[51] |
待考 | 与第1代冈山县徽近乎相同,仅在外围饰以一个有开口的圆形图案[51]。
|
为第2代县徽。
| ||
暂 缺 | 1948年[51]
1956年[51] |
待考 | 为第3代县徽。
| |||
暂 缺 | 冈山县职员徽
岡山県職員章 |
1956年[51]
1967年11月21日[50] |
待考 | 取材自冈山县县名汉字中的“山”字并图案化,两座半圆形的小丘中耸立一座高山,外围饰以圆形[51]。
|
在此期间代替冈山县徽使用。
| |
香川县 | 香川县职员徽章
香川県職員徽章 |
1951年[37]:228
不明 |
待考 | 在香川县徽制定前代替香川县徽使用。
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爱媛县 | 爱媛县徽
愛媛縣章 |
1933年[100]:484
不明 |
待考 | 为第1代县徽,最迟在1968年之前即已停用[37]:233。
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1973年2月20日[101]
1989年10月31日[102] |
末广晃[101] | 为第2代县徽。
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长崎县 | 暂 缺 | 长崎县徽
長崎縣章 |
1925年[103]
1991年8月29日 |
待考 | 为第1代县徽,别名“鹤型标记”(鶴のマーク)[103]。
|
参考来源
[编辑]- ^ 1.0 1.1 1.2 全国47都道府県 県(都・道・府)章、県花、県鳥、県木 (PDF). 村上市. 1998-12-31 [2023-01-27]. (原始内容存档 (PDF)于2022-07-09) (日语).
- ^ 県章がカッコいい都道府県ランキング 3位「愛媛」2位「京都」、1位に輝いたのは.... J Town Net. Jタウン研究所. 2019-08-02 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-01-27) (日语).
- ^ 3.0 3.1 北海道の概要/シンボル. 北海道. [2023-01-26]. (原始内容存档于2022-11-12) (日语).
道章は、開拓使時代の旗章のイメージを七光星として現代的に表現したもので、きびしい風雪に耐え抜いた先人の開拓者精神と、雄々しく伸びる北海道の未来を象徴したものです。(昭和42年5月1日制定)
- ^ 開拓使のシンボルはなぜ五稜星になったの?知られざる北辰旗の歴史. 北海道ファンマガジン. 2020-05-25 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-06-10) (日语).
- ^ 青森県の県章および県旗. 青森县. 1961-01-01 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-05-13) (日语).
- ^ シンボル. 青森县. 2020-05-20 [2023-01-27]. (原始内容存档于2020-07-08) (日语).
これは、この青森県の地形を図案化(ずあんか)したものです。白地は、無限(むげん)に広がる宇宙世界(うちゅうせかい)を、深緑色は、躍進発展(やくしんはってん)してやまない希望と未来をあらわしています。
- ^ 7.0 7.1 岩手県のシンボル. 岩手县. 2019-02-21 [2023-01-27]. (原始内容存档于2020-08-13) (日语).
県章は、岩手県の「岩」をイメージしてデザインしたもので、住みよい町になるよう願いをこめて、昭和39年11月10日に制定(せいてい)しました。
- ^ 宮城県章及び宮城県旗. 条例Webアーカイブデータベース. 同志社大学. 1961-07-15 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-01-27) (日语).
- ^ 宮城県のシンボル. 宫城县. 2023-01-26 [2023-01-27]. (原始内容存档于2021-01-31) (日语).
県花として親しまれている「ミヤギノハギ」を図案化し、みやぎの日本文字「み」をあらわしています。
- ^ 10.0 10.1 県章県旗の決定. 秋田县. 1959-11-03 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-01-27) (日语).
秋田のアを図案化し、県勢の飛躍、発展する姿を表徴したもの
- ^ 秋田県章の作者. 秋田县. 2006-01-25 [2023-01-27]. (原始内容存档于2007-04-27) (日语).
- ^ 12.0 12.1 12.2 山形県の県章と県旗. 山形县. 2021-05-25 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-01-27) (日语).
郷土愛ゆたかな県民意識の高揚を図り、県勢の発展と向上を期するため、県政百年を機会に制定されました(昭和51年8月21日山形県告示第1273号)。三つの山の形は、日本百名山にも選ばれている鳥海山や月山、山岳修験の山として広く知られる羽黒山や湯殿山などの本県の山々を表すと同時に、本県の文化や歴史に深く関わり、県民歌にもなっている最上川の流れも表しています。また鋭角的な三角形は、本県の発展を期するという意味も含んでおります。
- ^ 県旗制定の経緯について. 山形县. 2021-03-04 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-01-27) (日语).
- ^ 14.0 14.1 県章・県旗. 福岛县. 2018-08-31 [2023-01-27]. (原始内容存档于2023-06-10) (日语).
この県章は、福島県のかしら文字「ふ」の字を図案化したもので、県民の融和と団結を表し、県勢の着実な前進を象徴するものです。明治100年記念行事の一環として、昭和43年10月23日制定されました。
- ^ 15.0 15.1 いばらきのシンボル. 茨城县. 2019-08-01 [2023-01-28]. (原始内容存档于2020-11-13) (日语).
県章の形態は、「常陸国風土記」の「茨城郡」の条に「茨」(うばら)が見えるなど本県の自然や歴史に関係の深いばらを基本モチーフに、開き始めたばらのつぼみをダイナミックに象徴化したものです。新しい時代を先導する県にふさわしい“未来指向の斬新なイメージ”をデザインの基調とし、茨城県の「先進性」「創造性」「躍動」「発展」を表現しています。県章の色は、県のシンボルカラー「いばらきブルー」(鮮やかな青色、マンセル値7.5PB3.5・13)を基本としています。新しい時代に向かう県民の心のよりどころとして、県政120年を迎えた、1991(平成3)年11月13日に定められました。
- ^ 16.0 16.1 鳴門市章と茨城県章がそっくり? ネットなどで話題に. 德岛新闻. 2016-05-08 [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-01-28) (日语).
- ^ 17.0 17.1 とちぎのシンボル. 栃木县. 2017-04-01 [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-01-28) (日语).
(県章の)図案の意味は、「栃」の字を抽象化し、エネルギッシュな向上性と躍動感を表現したもので、3本の矢印は「木」の古代文字を引用したものです。大きさ及び色は自由です。(昭和37年12月1日告示)
- ^ 群馬県紋章. 条例Webアーカイブデータベース. 同志社大学. 1926-10-01 [2023-02-06]. (原始内容存档于2023-02-06) (日语).
- ^ シンボル. 群马县. 2011-03-01 [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-05-10) (日语).
中心に「群」の古字を置いています。周辺には赤城山・榛名山・妙義山の上毛三山を配しています。
- ^ 20.0 20.1 埼玉県章. 埼玉县. 2021-05-13 [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-06-05) (日语).
まが玉16個を円形にならべたもの。まが玉は、古代人が装飾品などとして大切にしたもの。埼玉県名の由来である「幸魂(さきみたま)」の「魂」は、「玉」の意味でもあり、まが玉は、埼玉県にゆかりの深いものとなっている。また、まが玉を円形に配置したデザインは、「太陽」「発展」「情熱」「力強さ」を表している。県旗は県章を白地に赤く染め抜いたもので、昭和39年9月1日に制定された。
- ^ 21.0 21.1 県章・県旗. 千叶县. [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-01-27) (日语).
県章は、カタカナの(チ)と(ハ)を図案化したものです。(県章明治42年12月28日制定)
- ^ 東京都紋章. 东京都. 1943-11-02 [2023-02-11]. (原始内容存档于2023-02-05) (日语).
- ^ 23.0 23.1 23.2 東京市、東京府の紋章とその由来がわかる資料はないか。. レファレンス総合データベース. 国立国会图书馆. 2007-03-10 [2023-02-05]. (原始内容存档于2023-07-03) (日语).
- ^ 24.0 24.1 24.2 東京都紋章制定ニ関スル件. 东京都. 1943-11-08 [2023-02-05]. (原始内容存档于2023-02-05) (日语).
- ^ 25.0 25.1 25.2 都の紋章・花・木・鳥・歌. 东京都. 2016-08-05 [2023-02-05]. (原始内容存档于2020-04-05) (日语).
都紋章:明治22年12月の東京市会で市のマークとして決定されたもので、昭和18年の東京都制施行に際し、東京都の紋章として受け継がれました。 紋章の意味は東京の発展を願い、太陽を中心に6方に光が放たれているさまを表し、日本の中心としての東京を象徴しています。 昭和18年11月2日付で告示され、東京都の正式な紋章とされました。
シンボルマーク:東京都シンボルマーク選考委員会が候補作品20点の中から一つを選定し、平成元年6月1日に、東京都のシンボルマークとして制定しました。 このシンボルマークは、東京都の頭文字「T」を中央に秘め、三つの同じ円弧で構成したものであり、色彩は鮮やかな緑色を基本とするものです。 これからの東京都の躍動、繁栄、潤い、安らぎを表現したものです。 - ^ 26.0 26.1 神奈川県のシンボル / 県民歌「光あらたに」. 神奈川县. 2022-03-31 [2023-01-28]. (原始内容存档于2020-12-27) (日语).
(「県章」は)昭和23年11月3日に制定されました。このデザインは神奈川県の「神」を図案化したもので。
- ^ 27.0 27.1 新潟県のシンボル. 新潟县. 2022-11-04 [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-07-31) (日语).
県章:昭和38年8月23日制定。「新」を中心に「ガタ」を円形に模様化しました。融和と希望を象徴し、県勢の円滑な発展を託したものです。
シンボルマーク:平成4年3月27日制定。新鮮で魅力ある新潟県を県民とともに築いていくためのシンボルとして制定したものです。新潟県の美しい文化、情報が世界に広がっていく国際性、積極性を表現しています。 - ^ 28.0 28.1 県のプロフィール[富山県のシンボル]. 富山县. 2022-03-17 [2023-01-28]. (原始内容存档于2023-04-05) (日语).
昭和63年(1988年)12月27日制定。富山県のシンボルでもある立山をモチーフに、その中央にとやまのイニシャル「と」を配しています。大空に向かって躍進する富山県をイメージしています。
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「フクイ」の三文字を組み合わせ、伸びゆく福井県を表現しています。
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ニ葉の間から若葉が出る姿に似ており、県の発展の願いが込められています。
- ^ 32.0 32.1 32.2 32.3 32.4 山梨県のシンボル. 山梨县. 2022-04-01 [2023-01-28]. (原始内容存档于2021-02-06) (日语).
県章:周囲は富士山と武田菱でうるわしい郷土を象徴しており、中のなかのやまは、3つの人文字で山梨の山を形どり、和と協力を表現しています。
県ロゴマーク:令和3年11月20日に山梨県誕生150年の節目を迎えるにあたり、ふるさと山梨への思いを共有していただく契機となるよう、親しみやすく、様々な場面で気軽に活用できる県のロゴマークを作成しました。四角錐にデフォルメした富士山の中に、右側には新緑の山々をデザインし、左側には県土を流れる清流と、ぶどうの紫色を入れ、自然豊かな山紫水明の山梨を表現しています。(令和2年11月作成) - ^ 33.0 33.1 長野県の県章・県旗. 长野县. 2021-04-01 [2023-01-29]. (原始内容存档于2023-01-19) (日语).
長野県のかしら文字の「ナ」を円形に図案化し、勇ましく盛んに飛んでいる鳥の姿を作り、さらに「ナ」の横棒を中心に、上半分が山と下がそれを湖に映す姿を表しています。これは、長野県の自然と県民の友愛と団結により、あらゆる難関を切り開いて未来に向かって飛躍し、発展する姿を象徴しています。この県章は、一般からの応募に基づいて、昭和41年12月26日に選ばれました。なお、県章の色は定められていません。
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県章:岐阜県の「岐」をもとにして作ったマークです。まわりを丸くかこんであるのは平和と円満をあらわしています。
シンボルマーク:GIFUの”G”をデザインしたものです。 点から線、線から面へと力強く広がっていく岐阜県の姿をあらわしています。 - ^ 36.0 36.1 県章・県旗. 静冈县. 2011-02-03 [2023-01-29]. (原始内容存档于2012-01-11) (日语).
1968年(昭和43年)8月6日制定。富士山と静岡県の地形を曲線で構成し、県民に親しみやすい、豊かで明るく、住みよい静岡県を表現するとともに、力強い前進と団結をデザインしています。
- ^ 37.00 37.01 37.02 37.03 37.04 37.05 37.06 37.07 37.08 37.09 37.10 国民文化协会 (编). 事典 シンボルと公式制度 日本篇. 东京: 国际图书. 1968. NCID BN09461711. NDL 68014025 (日语).
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このマークは、「あいち」の文字を図案化し、太平洋に面した県の海外発展性を印象づけ、希望に満ちた旭日波頭(きょくじつはとう)を表しています。
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県章(昭和39年4月20日制定):三重県の「み」を力強く雄飛的にデザインしたもので、世界的に有名な真珠養殖も象徴しています。また、右上がりになっている字は、県が飛躍することを表しています。
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かたかなのシガを図案化したもので、中央のまるいところが、びわ湖をあらわしています。びわ湖を中心に円とつばさで県の調和のとれた発展をあらわしたもので、昭和32年5月3日、一般公募により決まりました。
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六葉形は、古都の格調高い土地柄をあらわし、中央に「京」の文字を人型のもようにあらわして、全体として全府民のまとまりとその力の結びつきをあらわしています。
- ^ 44.0 44.1 大阪府の府章. 大阪府. 1968-06-21 [2023-01-31]. (原始内容存档于2023-01-31) (日语).
大阪(OSAKA)の「O」の字を基調として、大阪の希望(明るく)・繁栄(豊かで)・調和(住みよい)を上部三方へのびる円で表わす。 また、商都大阪の繁栄の基礎をつくつた豊太閤にちなむ「千成びようたん」を抽象図型化しながら、全府民の連帯性とその力の結集による無限の可能性を表象したものである。
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兵庫県(ひょうごけん)の「兵」の字をもとにデザインしています。決まった色はありません。
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この県章は、奈良県のかしら文字「ナ」を簡素を旨として図案化したものである。 外円はまほろば大和の自然を、内円は和をもつてとおとしとする調和の精神を表徴する。 円を貫く横一文字の軸は、県政水準のたゆみなき進歩をあらわす。
- ^ 47.0 47.1 和歌山県のシンボル. 和歌山县. [2023-02-01]. (原始内容存档于2020-10-21) (日语).
和歌山県の頭文字「ワ」をデザイン化したもので、県民の和を象徴しています。末広がりの形態は、明日に向かって果てしなく発展する南国紀州を象徴し、力強くおおらかな県民性をあらわします。(昭和44年4月26日公募)
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飛ぶ鳥の姿をひらがなの「と」に造形したマークで、自由と平和と鳥取県のあすへの進展を象徴したもの。 (昭和43年、明治百年記念事業として選定。昭和43年10月23日鳥取県公告)
- ^ 49.0 49.1 島根県のシンボル. 岛根县. [2023-02-01]. (原始内容存档于2020-11-25) (日语).
中心から放射線状にのびる4つの円形が雲形を構成して、島根県の調和のある発展と躍進を象徴し、円形は、「マ」を4つ組み合わせたもので「シマ」と読まれ、県民の団結を表しています。昭和43年11月8日明治百年記念として制定されました。
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岡山県の「岡」の文字を円形に図案化し、県民の一致団結と、岡山県の将来の飛躍発展を、力強く表したものです。
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広島県の頭文字の「ヒ」を図案化し,県章としています。 円によって県民の和と団結を表現し,その重なりによって伸びゆく広島県の躍進と発展を象徴しています。 (昭和43年(1968)7月16日制定)
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「山」と「口」の文字を図案的に組み合わせ、県民の団結と飛躍を太陽に向かって羽ばたく飛鳥に託し、雄県山口を表現したものです。
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「とくしま」の「とく」を図案化し飛鳥としたもので、融和、団結、雄飛、発展の県勢を簡明に表現しています。
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カガワの頭文字の「カ」をデザインしたもので、香川県の特色ある山容と、平和のシンボルである県花・県木「オリーブ」の葉を表現し、恵まれた風土にはぐくまれて、向上発展を続ける香川県のすがたを象徴しています。昭和52年10月1日制定
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高知県の県章は、昭和28年に南国土佐を象徴する紋章を一般の方から募集し、応募358点の中から審査して、同年4月15日に制定されました。この県章は、土佐の「とさ」を印象化したもので、縦のけん先は向上を、円は平和と協力を表すものです。また、中の白い部分は高知の「コ」を意味しています。
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県の花“うめ”を形どり、県の発展と県民の融和を表しています。昭和41年5月10日、公募によって県が決めました。
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円形は協和を意味し、県民が力を合わせ手をつなぎ合い、 一つの力より三つの力でますます三力(さか)える姿と、 佐賀の「三力(さか)」を表しています。(昭和11年制定)
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長崎県の頭文字「N」と平和の象徴である「はと」をデフォルメし、未来へ力強く前進する長崎県の姿を表現しています。中央の円は地球で、長崎県の国際性を表し、色は長崎県の明るい海と空を表しています。(平成3年4月1日制定)
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結果、長崎市内のデザイン事務所「スタジオファースト」制作の現在のマークに決定しました。
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熊本の頭文字の「ク」の字を図案化し、九州の地形を形どったものです。中央の円形は九州の中央に位置する熊本県を象徴しています。
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大分県徽章は、大分県の「大」の字を円形の図案にして、県民の仲のよいことと、大分県の発展を表したものです。この県徽章は、明治44年10月5日に制定されました。
- ^ 71.0 71.1 宮崎県の紹介. 宫崎县. 2022-04-21 [2023-02-04]. (原始内容存档于2023-09-01) (日语).
「日向」の文字、つまり宮崎県をあらわしたもので「日」を中心に「向」が三方にのびて、躍進する県の姿を示しています。(明治45年1月14日制定)
- ^ 72.0 72.1 72.2 シンボル. 鹿儿岛县. [2023-02-04]. (原始内容存档于2023-02-04) (日语).
県章:昭和42(1967)年3月に制定(せいてい)されたこのマークは、鹿児島(かごしま)県の地形をデザインしたもので、真ん中の赤い円は火の島「桜島(さくらじま)」を表しています。
シンボルマーク:平成6(1994)年3月に策定(さくてい)されたこのマークは,鹿児島(かごしま)県の豊かな自然を表す「風」と「波」をデザインしたもので,鹿児島(かごしま)県の頭文字「K」を表しています。 - ^ 73.0 73.1 沖縄のシンボル. 冲绳县. 2015-09-01 [2023-02-05]. (原始内容存档于2023-02-05) (日语).
本土ふっ帰した1972年5月15日から使われている沖縄県のマークです。 県章は、3つの丸からなっています。一番外側の赤い丸は沖縄県を囲んでいる海、中にある白い丸はローマ字OKINAWAの「O」と人の輪、一番内側の赤い丸は沖縄県の発てん性を表しています。 いわば、「海洋」「平和」「発展」のシンボルです。
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福島県の未来のすがたを、花にたとえてみたものです。青は、ふくしまの空の色や海の色。緑は、ふくしまの自然や、水や草花でいっぱいのまちの色。赤は、ふくしまのあかるい太陽の色。黄は、ふくしまの人々のわらい声やあたたかい心を表す色。この4つが1つの輪になって大きく発展していくすがたを表しています。
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「彩の国キャンペーンマーク」は、愛称「彩の国」の一層の普及を図るため、平成5年11月14日に選定されました。このマークは、3人が手を取り、肩を組み合い、楽しく元気に前へ進もうとしているイメージを表現しています。各色は、「夢がいっぱい=ブルー」、「元気がいっぱい=レッド」、「自然がいっぱい=グリーン」を表しています。これに対して「彩の国」、「彩の国キャンペーンマーク」は、「彩の国さいたま」のイメージアップ推進の象徴です。県の各種印刷物や記念品、イベントなどに活用する一方、広く市町村や企業その他の団体、県民の皆さんにも、各種イベント、広報、印刷物などに活用していただくことができます。
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このシンボルマークは、琵琶湖をモチーフに、シンボルワード「Mother Lake」を効果的に組み合わせたもので、母なる湖・琵琶湖と共生していく県の姿勢(イメージ)を強くメッセージしています。
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県のイメージ アップ推進の ために制定。 図案は郷土を 照らす太陽を 表し、「シマネ スク・島根」と は「シマネ」に 「…様式、… 風」を表す英語 「エスク」を組 み合わせてい ます。(平成2 年制定)
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(1) 豊かな佐賀の県土と海を表現している。
(2) 中央の円は、豊かさの輪であり、広がりゆく発展性を象徴している。この「豊かな広がりの輪」は恵まれた資源と歴史のうえに、人を中心に、自然と文化が響き合い、共鳴している様子を表現している。
(3) 佐賀を舞台に、県民と日本や世界の人々が交流し、響き合っていく様子を表現している。 - ^ 98.0 98.1 昭和41年茨城県告示第343号 (PDF). 茨城县报. 1966-03-28 [2023-02-11]. (原始内容存档 (PDF)于2023-02-11) (日语).
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県では、愛媛県政発足一〇〇年を記念し、県民意識の高揚と清新にして進取的な県風を確立するため、広く県民の参加と協力を得て愛媛県章と愛媛の歌を公募、一部補正のうえ昭和四八年二月二〇日制定、県報をもって公告した。「愛媛県章」の図柄は愛媛の「え」を意匠化したもので、丸みの重なりは県民の和と郷土愛を、鋭角と結びは県の若さと飛躍発展を象徴している。
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参见
[编辑]外部链接
[编辑]- 各都道府県のシンボル. 全国知事会. [2023-01-25]. (原始内容存档于2021-01-21).